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良い家とは

 

良い家とは



敷地を読み、思いを知り、暮らしを考える。

私たちの仕事は、まずその敷地に立ち、気持ちのよい方向とそうでない方向を見定めることから始まります。 土地にはそれぞれ顔があり特徴があります。

風土に根差すこと
快適に暮らせること




百年生の美材「吉野杉」をふんだんに。

材質から乾燥まで「木」へのこだわり。 ツキデ工務店は、自然が息づく無垢(むく)材を使った家づくりにこだわります。 とくに日本を代表する人工美林といわれる吉野杉をふんだんに使います。 年輪が、ち密で淡紅色をした吉野杉は艶があり香もよく、造作材はもとより構造材としても優れています。そして梁材として使用する100年生の杉材は、吉野杉の特徴である色艶を最大限に生かすために、山で「葉枯らし乾燥」し、粗挽き製材した材は桟積みし「自然乾燥」します。自然乾燥した杉材は、人工乾燥した杉材では得られない色艶と香りをかもしだしてくれます。

百年生の美材「吉野杉」をふんだんに。02




伝統の大工の技と、現在の技術で裏打ちされた
「確かさ」が見える、家づくり

伝統の大工の技